Instagram LINE
MENU
online shop

BLOGPlus Lounge LATEST NEWS

  • 2026.02.28
  • 【頭皮と髪のお悩み相談室】

    お客様のお悩みQ&A

    お客様のお悩み解決

    よくある質問Q&A

毛量が多い人におすすめの髪型とは?髪のボリュームを抑えて垢抜けるコツも徹底解説!  原宿・表参道の女性スタッフのみの美容室プルースラウンジ

毛量が多い人におすすめの髪型とは?髪のボリュームを抑えて垢抜けるコツも徹底解説!

 

おしゃれな髪型にしたいけど、毛量が多くておしゃれになるか不安…

毛量が多いと扱いづらいですが、できる髪型の幅が広かったりとメリットもあります!

そこでこの記事では、毛量が多い人にもおすすめの髪型を徹底解説!

 

 

毛量が多いかどうかセルフチェック!

  • 髪全体にボリュームがあり、ふくらみやすい
  • 髪が太く、乾燥すると広がりやすい
  • 髪が伸びるとすぐに重く見えやすい
  • くせ毛やうねりがあり、まとまりにくい
  • 濡れたまま寝るなど、ケアをサボりがち
  • 家族にも髪が太くしっかりしている人が多い

1. 髪に動きを出して”軽さ”と”抜け感”を感じるスタイルにする

毛量が多い方は、髪が一箇所にまとまると重たく見えやすく、全体がのっぺりとした印象になりがち。

そこで大事なのが、髪にしっかり“動き”をつけるスタイル。

レイヤーを入れて空気が通るようにすると、毛先がふわっと散り、自然な軽さが生まれます。

巻いたときの束感も出やすくなるため、仕上がりに抜け感が生まれて一気にこなれた雰囲気に。

普段のセットが楽になり、広がりを活かしながらおしゃれに見せたい方にもぴったりです。

 

2. ツヤとまとまりを重視して髪の広がりを防ぐ

毛量が多い方は、湿気や乾燥の影響を受けやすく、広がりやすいのが大きな悩みのひとつ。

そこで、まずは“ツヤ”と“まとまり”を意識したスタイルを選ぶことが大切です。

髪の表面が整うと光をまといやすくなり、見た目のボリューム感も自然に落ち着きます。

カットで重さを残す位置を調整することで、扱いやすさがぐっとアップ。

広がりを抑えつつ上品な印象をキープできるので、日常のヘアセットもストレスなく仕上がります。

3. 暗髪よりも“透け感カラー”で柔らかい印象に

毛量が多い方は、髪自体の存在感がしっかりあるため、暗髪にすると重たさが強調されやすい傾向があります。

そこでおすすめなのが、光を通す“透け感カラー”。

アッシュやベージュなどの柔らかい色味を入れると、髪の重さがふわっと軽く見えて、顔まわりの印象も優しくまとまります。

明るさをほんの少しプラスするだけでも影の出方が変わり、全体のボリュームが軽やかに見えるのがポイント。

巻き髪との相性もよく、動きのあるスタイルに合わせると立体感がぐっと引き立ちます。

 

4. 顔まわりや首元で肌を見せてすっきり見せる

毛量が多い方は、髪が密集している分、顔まわりが重たく見えやすく、首元ももたついて見えがち。

そんなときは、肌が少し見える“抜け”をつくるだけで印象がぐっと変わります。

顔まわりにレイヤーを入れたり、サイドの毛を軽くしてあげると、輪郭がすっきり整って見えるように。

ボブや結んだスタイルでも、襟足や首元に余白を作ることで軽やかな雰囲気になり、視線が上方向に分散されてバランスが取りやすくなります。

重さを残しつつも洗練された印象に仕上げたい方におすすめです。

 

5. 量を減らしすぎず、“形のバランス”で軽く見せる

毛量が多いと、つい「とにかくすいて軽くしたい」と思いがちですが、量を減らしすぎると逆にパサつきや広がりの原因になることも。

軽さをつくるポイントは、毛量を削るよりも“形のバランス”を整えること。

レイヤーを入れる位置や重さを残すゾーンを調整することで、自然に軽く見えるシルエットが作れます。

必要な部分だけを丁寧に調整すれば、髪のまとまりはそのままに、見た目の重さだけをしっかりカバー。

扱いやすさもキープできるため、スタイリングの負担を減らしつつおしゃれに見せたい方に最適です。


📱 PlusLoungeのLINE公式アカウントのご案内

簡単予約・スタッフ情報・美容の豆知識・LINE限定のお得情報…
便利で役立つコンテンツが盛りだくさん✨

\ 今すぐQRコードからチェック! /

👉LINE公式アカウント:@pluslounge

★ご予約・お問い合わせ・ご相談にご利用ください
★お得&美容情報も随時更新中!

あなたのあったGOODな情報をお届けします

女性スタッフのみの美容院プルースラウンジ原宿プレス担当

Searchブログ内検索

ARCHIVE過去の記事

CONTACT

お問い合わせ・予約

LINE公式アカウント